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亀田和毅 初のアマタイトル獲得 ボクシングの亀田兄弟の三男・和毅(16)が、国内外を通じて初のアマタイトルを獲得した。3日(日本時間4日)にメキシコ州ネサアグアルコジョ市で行われた「ホセ・スライマン杯」バンタム級決勝で、ホセ・ルイス・ベネガス(16)に3―0の判定勝ち。1回から左ジャブでリズムをつかむと、3回には右ストレートでダウンを奪った。 初タイトルとともに今大会の最優秀選手賞も獲得した和毅は「まだバタバタしているし、もっと自信がつくまでこのままキャリアを積んでいきたい。おやじがオレの試合を見て“もうプロに行け”って言うまでは、今のままで頑張るだけや」と浮かれることなく表情を引き締めた。父・史郎氏も「こんなんで満足せず、もっともっと上を目指して頑張れ」と、さらなる成長に期待していた。 http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2008/05/05/01.html ふ〜ん、優勝ねえ・・・ まあ、これからもこういった無名の大会で優勝してくださいな(笑) プロ入りする際、「アマ大会を総ナメ」といった売り文句は必要ですもんね(笑) このメキシコでの活動に関して、亀田兄弟のオフィシャルサイトから気になった一文を抜粋してみた。 亀田兄弟オフィシャルサイトより 和毅の決勝日が決定!!2008年4月21日 メキシコに遠征中の亀田和毅が19日(日本時間20日)、メキシコシティーで行われたアマチュアのオープン戦に出場した。 当初、対戦する予定だった選手が、計量で和毅と戦うと判明した途端に急遽棄権。 結局相手が見つからず、成人の部のバンタム級でエントリーしていたミゲール・トーレス(20)が対戦相手として決定した。 http://www.kameda-bros.com/free/news/?id=1208707056 計量で和毅と戦うと判明した途端に急遽棄権って・・・おいおい(笑) メキシコでは実績の無い和毅が恐れられてるんですねえ(笑) 和毅、初タイトル!!2008年5月5日 すでにメキシコ国内でその名が知られている和毅だが、この日改めて評価を上げた。 同大会のアルトゥール・ムニョス大会実行委員長は、和毅のボクシングの質の高さに感嘆の声を上げ、絶賛した。 また同大会を観戦したメキシコの伝説のバンタム級チャンピオン、カルロス・サラテ氏も和毅の素質に高い評価を与えた。 http://www.kameda-bros.com/free/news/?id=1209894584 すでにメキシコ国内でその名が知られている和毅(笑) 和毅のボクシングの質の高さに感嘆の声を上げ、絶賛した(笑) カルロス・サラテ氏も和毅の素質に高い評価を与えたって・・・おいおい(笑) ていうか会場にさえ来ていないだろ(笑) 捏造しまくりで突っ込み満載のサイトだねえ。 まあ亀田兄弟は健在っていったところか(笑) |
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ちょっとよそからのコピペだけど・・・・・ |
ゴレンジャー 2008/05/07 04:56 |
わざわざメキシコくんだりまで行かなくても、「葛飾区ちびっこボクシング」から始りゃいいんだよ。 |
ゴレンジャー 2008/05/07 05:11 |
ジムでミット打ちやスパーリングとかで凄いパンチや動きをして、こいつすげえとか感じさせる選手が試合になると化けの皮が剥がれてしまうことが意外と多い。 |
メキシカンロック〜ブーブー (^0^* 2008/05/08 02:24 |
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