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長谷川、6度目の防衛=嶋田は王座奪取ならず−ボクシング世界戦 ボクシングのダブル世界タイトルマッチが12日、東京・日本武道館で行われ、世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級は、チャンピオンの長谷川穂積(真正)が同級7位のクリスチャン・ファッシオ(ウルグアイ)を2回2分18秒TKOで下し、6度目の防衛を果たした。 世界ボクシング協会(WBA)スーパーフェザー級は挑戦者で同級7位の嶋田雄大(ヨネクラ)が王者のエドウィン・バレロ(ベネズエラ)に7回1分55秒TKOで敗れ、王座奪取はならなかった。バレロは4度目の防衛。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20080612-00000140-jij-spo.html 長谷川やっぱり強いな〜。 なんかもう安心して見ていられるね。 相変わらずスピードあるし、一気にたたみかける攻撃力はさすが。 もうちょっと見たかっただけに、早く終わってしまったのは残念。 相手と力の差があり過ぎたのかもしれないね。 今後の期待としては、できるだけ話題になる試合を組んでほしいね。 長谷川の強さは誰もが認めるところだけど、彼の世間での評価や盛り上がりはイマイチだと思うからだ。 だから大きな注目を浴びるであろうラスベガスでの試合や王座統一戦、2階級制覇などに挑んでほしいと思う。 WBAスーパーフェザー級の試合はパワーの差が歴然。 嶋田も頑張ったけど、相手がバレロだから仕方がないかな。 でもバレロはいつ見てもボクシングが上手いとは思えないよなあ。 正直なところ難攻不落の王者ではないと思うが・・・強打とプレッシャーが凄くて、相手が中に入れないのか。 中途半端な選手では攻略は難しいが、スピード・パワー・テクニック・スタミナと何かに秀でた選手だと攻略は可能だと思う。 それにしても今回のダブル世界タイトルマッチは、もっとメディアに大きく取り上げられてもいいんじゃないかなと思うんだけどねえ。 亀田の独立問題の方が大きく取り扱われているみたいだけど、もうこんな奴らの事どうでもいいだろうに・・・ |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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ワールドプレミアム世界ダブルタイトルマッチ REAL6
本日、東京・日本武道館でWBC世界バンタム級タイトルマッチとWBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチが行われました。それぞれ王者・長谷川6度目、バレロ4度目の防衛に成功しました。 ...続きを見る |
馬球1964 2008/06/13 05:26 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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TAKUさん、こんばんわ。 |
まさあき 2008/06/13 22:08 |
長谷川は本当に素晴らしい選手ですよね。ただ今回の試合、視聴率的には1桁だったのがちょっと残念でした。 |
TAKU 2008/06/14 13:11 |
自分もそうかもしれませんが、大半の人間は本物を理解する力とか気持ちとかが薄いのかもしれません。所詮人気や話題性とかってマスコミが作ったもののような気がします。 |
テレグノシス 2008/06/16 06:44 |
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