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亀田大、KOで再起戦飾る=反則問題から1年1カ月ぶりリング 昨年10月の世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトル戦で内藤大助(宮田)を相手に反則行為を繰り返し、日本ボクシングコミッション(JBC)から1年間のライセンス停止処分を受けた亀田大毅(亀田)が6日、東京・後楽園ホールで約1年1カ月ぶりの再起戦となるノンタイトル10回戦に臨み、5回1分47秒KO勝ちした。12月8日に次戦を予定している。 相手のアンヘル・レサゴ(メキシコ)は無名選手。亀田大のブランクによる影響は推し量れなかったが、5回に左ボディーブローで2度のダウンを奪った。従来のようなふそんな態度や言動はなく、リング上で「1年間、(ファンには)申し訳ないことをした。1度負けているから大きなことは言えないけど1戦1戦、頑張っていきたい」。満員の会場からは大きな声援と拍手があった。 同選手は5月、長兄の興毅(亀田)とともに協栄ジムとの契約を解除。8月に認可された亀田ジム所属選手として再起した。戦績は11勝(8KO)1敗。海外出張中で観戦できなかったJBCの安河内剛事務局長は出発前、「成長した姿を今後のリングで見せていく以外にない。われわれも、マイナスを転じプラスにしていかなければ進歩はない」と強調していた。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20081106-00000209-jij-spo.html そういえばやってたんだな、亀田大毅の復帰戦。 試合見てないから分からないけど、相手はまた下位の階級の選手だから、以前と同じで体格差で押し切ったんでしょうねえ。 世界を目指さないのだったら、これからもこの程度の選手とばかり試合しても構わないと思う。 要するに強い選手とは試合せず、世界ランクを操作して世界に挑戦するという以前のようなことさえしなければいい。 とはいっても、頃合いを見計らってまたやり出すだろうけどね(苦笑) あ〜あ、それはそうと切腹はまだかなあ(笑) |
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ヤフーのニュースのコメント欄で、割と肯定的な意見が上位を占めている点に驚いた。 |
亀仙人 2008/11/07 04:59 |
いつメッキが剥がれるかわからない「敬語」を使っただけで、あれほどの反則をしたプロボクサーが「成長」したことになるんですね…。 |
孫悟空 2008/11/07 06:50 |
大丈夫、すぐメッキがはがれるから、所詮金儲けしか考えてない |
ROMっち 2008/11/07 12:41 |
兄のほうは今何考えてるんだろう・・・ |
KK 2008/11/09 18:39 |
亀田家の親父さんがブログを始めたようです。 |
toppo 2008/11/21 17:53 |
亀田親父のブログ!?...それは要チェックですね。早速見てみますよ。 |
紅音鼓 2008/11/22 09:32 |
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